Eclispeのインストール、日本語化
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Eclispeのインストール、日本語化

Windows環境にEclipseのダウンロード、インストール、日本語化の手順を説明します。
Eclipseインストール前提条件 前提条件:JRE又はJDKがインストールされていること(Versionは1.4以上)。
※JDKインストールがまだの場合はJDKインストール手順を参照
Eclipse3.1インストール ※旧バージョンのEclipse3.1インストールはEclipse3.1インストール手順を参照


Eclipseのダウンロード

現在、Eclipseの最新(2006/12現在)であるEclipse3.2.1をダウンロードします。
Eclipseのダウンロードサイトにアクセスします。

Eclipseダウンロードサイトの種類選択画面

上記の赤丸部分「3.2.1」は本体、「3.2.1_Language_Packs」は日本語化パックです。
それぞれクリックし、Eclipse本体又は日本語化パックのダウンロード画面に遷移します。

EclipseダウンロードサイトのEclipse本体画面

[3.2.1をクリックして遷移した場合]
上記の赤丸部分「eclipse-SDK-3.2.1-win32.zip」をクリックし、Eclipse3.2.1本体をダウンロードします。

Eclipseダウンロードサイトの日本語化パック画面

[3.2.1_Language_Packsをクリックして遷移した場合]
上記の赤丸部分をクリックし、Eclipse3.2.1日本語化パックをダウンロードします。

Eclipseのインストール

ダウンロードした2ファイルを同じディレクトリに解凍します。
例えばC:\直下で本体(eclipse-SDK-3.2.1-win32.zip)を解凍するとC:\eclipseフォルダができます。
その後に日本語化パックをC:\直下に解凍すれば日本語化のインストールの完了です。

Eclipseのワークスペース選択画面

上記の画面(日本語で表示)がでたら日本語化インストールが成功しています。
デフォルトの作業領域であるワークスペースを変更したい場合は「参照」をクリックし変更します。
上記の青丸部分のチェックボックスにチェックを入れると起動時に上記画面が表示されなくなります。
赤丸部分の「OK」をクリックすれば起動します。以上でインストールは完了です。

関連書籍

Eclipseに関連する書籍をいくつか紹介します。